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ダイワのトーナメントライフジャケットが40%OFFだったので購入。

海の餌釣りのライフジャケットと言えばコレですよね。

ガチ感満載です。

「トーナメント」ラインナップはダイワの中でも最新の技術と素材を使った製品ラインナップになっていて、竿、リール、道具類、アパレルと釣り具全般に展開しています。

今回購入した、「トーナメント バリアテック® サイバーフロート – DF-3007T」は、そのトーナメントラインのライフジャケットになります。

そもそも定価が43,500円と高額なライフジャケットだったので買う気は無かったのですが、あまりにも安かったので買ってしまいました。

釣りには水汲みバケツが必須アイテムなので、DRESSの水汲みバケツを購入してみました。

正直、バケツは畳めるタイプなら何でもいいと思っていたのですが、見た目がオシャレなのでコレにしてしまいました。笑

パッと見の感じでは、

  • オシャレ
  • 大きいので水がたくさん汲める
  • 持ち手がシッカリして持ちやすそう
  • メッシュカバーで簡易スカリにできそう

といったイメージでしたが、実際に使ってみた感想をまとめてみたいと思います。

ソルブレのB-USHER(ビーアッシャー)を使ってみました。

風が強くて思い通りに仕掛けが入らない時ってありますよね。

風に加えて潮がグチャグチャしてて、さらにどうして良いか分からなくなったり。

沖磯なんかである程度狙いを変えられる状況なら良いんですが、堤防やテトラで人が多いと場所を移るのもタイヘン。

そんなときは2段ウキに頼ってしまうことが多いんですが、、、よく釣れるんですよね、2段ウキって。

そんな初心者の味方、2段ウキなんですが、高級ウキのソルブレの製品が気になったので試してみました。

堤防やテトラ、地磯からの釣りには「根ズレ」がつきもの。

場所によっては根ズレがしずらい所もあるのですが、大物が掛かる所に限って根ズレポイントなんですよね。

せっかく掛かった大物が根ズレでハリスがプチプチ切れてしまうのでハリスを太くする。

ハリスを太くすると今度は喰わなくなると、、、。

「細くて丈夫で切れないハリスって無いの!?」

ということで調査と検証をしてみたところ、評判も結果もコレが一番でした。

柄杓を新調してみました。

釣研さんの、マックフロートマスター II、チタンのカップです。

釣りをやりはじめた時は、杓なんてどれも同じだと思ってたんですよね。

カーボン&チタンの何千円もする杓を使ってる知人にも、「ゼッタイ無駄遣いw」なんて言って笑ってたくらいです。

今回、杓を新調した理由は、、、

特にないです。

みんな同じだと思うんですが、とにかく高い杓を使ってみたかったんです。笑

ということで、良い杓を使ってみました。